互助会・スパムお断り

小児外科医 松永正訓氏の連載が話題に

(患者と家族の特定を避けるため記事の目的を損ねない程度にダミー情報が含まれる可能性があります)


口唇口蓋裂を受け入れられなかった家族 : yomiDr. / ヨミドクター(読売新聞)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171012-OYTET50005/
これ昔の話ですよね?今なら解決できますよね……?Yahoo版のブコメに当事者と当事者親戚が複数現れるくらいよくあることで治療実績もたくさんあるのに。手術でよくなることが多い&日常生活で見聞きしないせいもあって知名度がないのね……。
 患者の写真と手術後の写真は「口唇口蓋裂 - Wikipedia」に載ってるぞい。なお俺氏の場合

【人と違う手足の形で生まれてくる子ども達がいることを、知っていますか】 - Togetterまとめ

子供のうちに自然に「さっちゃんのまほうのて」と口蓋裂や多指症の手術案図解まで載ってる「家庭の医学」を読んで知ることができたのは感謝してる

2016/01/08 22:57


前回のコラム、はこちら
髄膜炎の赤ちゃんに後遺症 家族の選択 : yomiDr. / ヨミドクター(読売新聞)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171005-OYTET50014/


■腹壁破裂で生まれて来た赤ちゃん : yomiDr. / ヨミドクター(読売新聞)
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171005-OYTEW229354/
手術でよくなる軽度奇形の赤ちゃんを死なせようとする親が居たけど無事解決した話(よくある展開なのか、それともレアケースだから特筆性があるのか不明)


経験者より補足情報



2011年にこういう話をしたのをすぐ引っ張れるはてなブックマークは便利

人工と自然、奇形発生とそのリスク。菊池誠先生のポスト等を見ながら勝手に呟いたメモまとめ。 - Togetter

今はちょっとした奇形は生まれて間もないうちに(といってもホントに直後じゃなくて)にちょいちょいと手術して普通とかわらなくすることが多いようですからね…なおさら数字を知らないと見えにくいものに

2011/12/26 11:19
人工と自然、奇形発生とそのリスク。菊池誠先生のポスト等を見ながら勝手に呟いたメモまとめ。 - Togetter

標準より骨の数が少ない俺が来ましたよ(骨折で写真撮ったら偶然発覚)

2011/12/27 14:58